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知らせ

東京五輪を大画面75型4Kテレビで観戦しよう!

(ショートステイ4RB限定)東京五輪開催に向け皆で大型テレビで迫力ある試合を観戦するため、ショートステイの共用テレビとして75型4Kテレビを設置しました。4RBユニット限定となっています。東京五輪を迫力ある大画面で観戦したい方は早めにお申し込みください。

2021年4月ショートステイ30室全室オープン!

以前より本入所は全館満室をいただいておりましたが、ショートステイのご利用も好評いただきまして、2021年4月より横浜市特養で最大の30室全室オープンさせていただきました。ひとえにご利用の皆様方のおかげと存じます。感謝申し上げます。

24時間365日、

看護スタッフが常駐する「安心」

私たちは特別養護老人ホームとして最大限高度な医療を受けつつ施設で安心して暮らしていただきたいとの思いで、24時間365日看護スタッフ常駐体制を整えました。
看護スタッフが中心となり、血圧測定や検温をはじめご入居者ひとりひとりの健康状態の把握に努めています。
また緊急時も常に医師との連絡体制を整えており、適切な対応を迅速に行える体制を整えていますので万一の時も安心です。

広いお部屋

ゆったりとした暮らし

私たちリアメゾン戸塚ではより快適にゆったりと過ごしていただきたいとの思いから、国の特別養護老人ホームのユニットの基準である10.65㎡より広い13.2㎡を確保しています。より広いお部屋で、より豊かな暮らしをお過ごしください。

整形外科クリニックで日々治療に励む

整形外科専門医と理学療法士による

痛みに寄り添う治療

日々整形外科クリニックで様々な疾患に対する治療に励んでいる整形外科専門医、理学療法士が定期的に訪問し、個別プログラムを実施しております。
また、理学療法士によるグループ体操も行っています。施設に入所しても生活レベルを維持できる、様々な痛みに対し緩和に向け最大限アプローチできる。
整形外科クリニックを母体とする私たちだからこそできることがあります。

アメゾン戸塚の3つの約束

24時間看護師常駐

施設内で高レベル医療を

一般的に特別養護老人ホームでは日中のみの看護体制を取っている施設も多い中で、私たちリアメゾン戸塚は24時間看護師常駐体制を取っています。
万が一の急変時にも適切な対応を行えるよう環境を整え、また看護師が24時間常駐していることで高度な医療を必要とする入所者の方々のために昼夜問わず医療行為を行える体制を作っています。
内科、整形外科、皮膚科などの専門医ともすぐに連絡が取れる体制を取っており、迅速かつ適切な医療を提供しています。

痛みに寄り添う

整形外科専門医・理学療法士が迅速に対応

高齢になれば膝、腰の痛みなど体に様々な痛みも生じてくるものです。
私たちリアメゾン戸塚はその痛みを最小限にしたいと考えています。
社会福祉法人絆会の設立母体は昭和59年に戸塚に設立された整形外科診療所にあります。
リアメゾン戸塚は整形外科医を中心として痛みを最小限にしながら生活できるように努力しています。
痛みの原因究明はもちろん、原因に対する治療法としての膝関節注射、トリガーブロック注射、硬膜外ブロック、骨粗鬆症注射をはじめとした高度な医療を行える体制が整っています。
また、リアメゾン戸塚では、整形外科診療所で理学療法(リハビリテーション)の第一線で活躍する理学療法士が定期的に訪問しリハビリ・体操など積極的に指導を行っています。

食にこだわる:医食同源・地産地消

「美味しいものを食べたい」これは若い時も年を重ねても変わりません。私たちは食に徹底的に拘ります。

「お米に拘る」

私たちは国産銘柄米を使用すると約束します。使用銘柄米は適宜お知らせしていきます。
私たちは食の基本はお米にあると考えており、美味しいお米をとことん追求しています。2020年は山形県産「雪若丸」と兵庫県産「きぬひかり」を中心に使用しています。

今年初めて使わせていただく山形県産「雪若丸」はお米食味ランキングで山形県産「つや姫」と同じ「特A」と評価されており、山形県がこれからPRしていくであろう非常に美味しいお米です。兵庫県産「きぬひかり」は毎年使わせていただいているカブトエビを使った自然農法を取り入れて栽培されたお米。全国各地から、土壌、日照時間、水系など総合的に判断して、美味しいお米だけを仕入れて使用します。

多くの農家さんにご協力いただいておりますが、品質を保つため現地まで足を運び、田んぼの土壌、日照時間、水系などを総合的に判断して仕入れて提供しています。

「野菜に拘る」地産地消

野菜は鮮度が命です。入所者の皆さんに新鮮な野菜を食べていただきたい。
リアメゾン戸塚では地元で長年野菜農家として頑張っておられる農家さんの協力をいただき、その日獲れたて、泥のついたままの新鮮なお野菜を送っていただいています。
また全国各地の農家さんからも、こだわりの食材をいただき、提供しています。

器に拘る

リアメゾン戸塚では、お誕生日など特別な記念日に職員一同からお祝いの気持ちを込めてご利用者様に特別な食器でお食事を提供しています。
トランプ前米国大統領が訪日した際に安倍前総理とお食事を共にした銀座うかい亭でも採用されている京焼の「 陶葊(とうあん)」さんの食器も使用しています。
釉薬が美しい花結晶シリーズとともに、季節を感じる草花を職人さんが一つ一つ手作業で絵付けをしている色絵付けシリーズはリアメゾンのためだけに作っていただいた世界にたった一つの食器です。お皿で日本の四季の豊かさを少しでも感じられるように、とたくさんの種類の四季の花々を描いていただきました。
また江戸時代よりジャポニズムとして世界を席巻した豪華絢爛な古伊万里などもアンティークショップなどで目利きをし使わせていただいています。

食欲が減退気味な利用者の方々も、美しい陶器でお食事をお出しすると食欲が増進し完食してしまうなど大変ご好評いただいております。

「医食同源」

薬に頼らず毎日の一日三回の食事から健康を考える

薬に頼らず毎日の一日三回の食事から健康を考える 私たちリアメゾン戸塚は食から健康を考えています。
例えば菊芋のような多少高価な食材も積極的に使っています。
昨今マスコミでも話題になっている食材です。
キクイモに含まれているイヌリンという食物繊維は糖質の吸収を抑制、ナトリウム(塩分量の目安)の吸収を抑制、中性脂肪の蓄積を抑制、整腸作用、インスリンの分泌を促進などの効果があります。
菊芋で血糖値の変動を緩慢にし、下剤を極力使わずに済む生活を目指しています。
菊芋は一例に過ぎませんが、食材選定にあたっては入所者の皆さんの健康を第一に食事を考えています。
薬の前に食事で工夫し健康的な生活を実現できないか、私たちは工夫しています。

噛めない方には歯がなくても食べることのできる食事を。

「歯が弱くなりとんかつが食べられなくなったが食べたい。」そんな気持ちも私たちリアメゾン戸塚は気持ちに寄り添います。
肉が固ければ形態を工夫し、噛めるほど柔らかく肉を加工しとんかつ用に揚げていきます。
とんかつに限りませんが、私たちは食を給食という画一的な食事を提供するというのではなく、一人一人の入所者に気持ちに寄り添う給食を目指します。

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